「意味」前後に。行ったり来たり。行きつ戻りつ。(意見やメールなどの)やり取り。
※今日の英語、とてもよく使う英語表現です。
文字通りには「前へ後ろへ」という意味ですが、比喩的に様々な状況を表すのに用います。その状況により和訳も異なります。
名詞・形容詞として使う場合はハイフンで繋げたback-and-forthで使うことが多いです。
「英語例文1」
We went back and forth between Tokyo and Osaka.「私たちは東京と大阪を行ったり来たりした。」
「英語例文2」
We’ve been emailing back and forth all week.「私たちは一週間ずっとメールのやり取りをしている。」
2025年5月13日火曜日
things of that nature
「意味」そういう類いのもの。そういう類いのこと。それに類するもの。
※今日の英語、そこそこは使う英語表現です。
ややフォーマルまたは丁寧な響きがあります。
「英語例文」
We discussed marketing strategies, customer feedback, and things of that nature.「マーケティング戦略や顧客からのフィードバックや、そういう類いのことについて話し合いました。」
ややフォーマルまたは丁寧な響きがあります。
「英語例文」
We discussed marketing strategies, customer feedback, and things of that nature.「マーケティング戦略や顧客からのフィードバックや、そういう類いのことについて話し合いました。」
2025年5月12日月曜日
Just to clarify, ....
「意味」念のため確認ですが、....。誤解がないように言っておきますが、....。
※今日の英語,よく使います。
自分の発言や相手の発言について、はっきりさせたいときや確認したいときに使われます。
「英語例文」
Just to clarify, are we supposed to submit this by Friday?
「念のため確認ですが、これを金曜日までに提出するのですよね?」
自分の発言や相手の発言について、はっきりさせたいときや確認したいときに使われます。
「英語例文」
Just to clarify, are we supposed to submit this by Friday?
「念のため確認ですが、これを金曜日までに提出するのですよね?」
2025年5月9日金曜日
sweep the country
「意味」(流行や現象が)国中に広がる。全国的に流行する。
※今日の英語,よく使います。特にニュースや記事、評論などでよく見かけます。
文字通りの意味は「ほうきなどで国を掃く」ですが、比喩的に上記の意味合いで用います。
「世界中に広まる」、「世界的に流行する」であれば、sweep the worldを使います。
「英語例文」
The new social media trend is sweeping the country.「新しいソーシャルメディアのトレンドが国中に広がっている。」
※今日の英語,よく使います。特にニュースや記事、評論などでよく見かけます。
文字通りの意味は「ほうきなどで国を掃く」ですが、比喩的に上記の意味合いで用います。
「世界中に広まる」、「世界的に流行する」であれば、sweep the worldを使います。
「英語例文」
The new social media trend is sweeping the country.「新しいソーシャルメディアのトレンドが国中に広がっている。」
2025年5月8日木曜日
That's a given.
「意味」それは既知の事実です。それは当然のことだ。
※今日の英語,よく使う表現です。
このgivenは可算名詞で、「当然のこと」や「既知の真実」のような意味があります。
「英語例文」
Of course we need to finish it by Friday — that's a given.「もちろん金曜までに終わらせる必要がある。それは当然のことだ。」
※今日の英語,よく使う表現です。
このgivenは可算名詞で、「当然のこと」や「既知の真実」のような意味があります。
「英語例文」
Of course we need to finish it by Friday — that's a given.「もちろん金曜までに終わらせる必要がある。それは当然のことだ。」
2025年5月7日水曜日
add up to ...
「意味」結局...になる。合計で...になる
※今日の英語,よく使います。
二通りの意味があります。一つは数量的に合計すると...になるという意味で、もう一つは結論・結果として...になるという意味です。
「英語例文1」
It all adds up to one thing: we need better planning.「すべてをまとめると結局一つのことになる。それは、より良い計画が必要だというだ。」
「英語例文2」
The expenses add up to $500.「出費は合計で500ドルになる。」
※今日の英語,よく使います。
二通りの意味があります。一つは数量的に合計すると...になるという意味で、もう一つは結論・結果として...になるという意味です。
「英語例文1」
It all adds up to one thing: we need better planning.「すべてをまとめると結局一つのことになる。それは、より良い計画が必要だというだ。」
「英語例文2」
The expenses add up to $500.「出費は合計で500ドルになる。」
2025年5月6日火曜日
an accident waiting to happen
「意味」いつ起きてもおかしくない事故。いつ事故が起きてもおかしくない状況。今にも事故が起きそうな状態。
※今日の英語、よく使います。
「今はまだ問題になっていないけど、すごく危ない」という警戒感をこめて使います。
物や状況だけでなく、以下の例文のように人に対しても使えます。
「英語例文」
He's so reckless — he's an accident waiting to happen.「彼はとても無謀なので、いつ事故が起きてもおかしくない状態だ。」
「今はまだ問題になっていないけど、すごく危ない」という警戒感をこめて使います。
物や状況だけでなく、以下の例文のように人に対しても使えます。
「英語例文」
He's so reckless — he's an accident waiting to happen.「彼はとても無謀なので、いつ事故が起きてもおかしくない状態だ。」
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