「意味」...を我慢する。
※今日の英語、やや文語的で、少しフォーマルで硬い表現ですが、新聞や小説ではよく見かけます。
「目標達成などのために、自分の欲や楽しみなどを我慢する」というニュアンスです。
「英語例文」
He denied himself all pleasures to study for the exam.「彼は試験勉強のために、あらゆる娯楽を我慢した。」
アメリカ人が選んだ英会話フレーズ
2026年7月20日月曜日
... is harder than it sounds
「意味」...は思った以上に難しい。...は意外と難しい。...は聞いた印象より難しい。
※今日の英語,よく使います。
... is harder than it sounds は「...は聞いた印象より難しい」という意味合いです。
「...は見た目より難しい」と言いたい場合は
... is harder than it looksです。こちらもよく使います。
「英語例文」
Memorizing all those terms is harder than it sounds.「それらの用語を全部覚えるのは意外と難しい。」
... is harder than it sounds は「...は聞いた印象より難しい」という意味合いです。
「...は見た目より難しい」と言いたい場合は
... is harder than it looksです。こちらもよく使います。
「英語例文」
Memorizing all those terms is harder than it sounds.「それらの用語を全部覚えるのは意外と難しい。」
2026年7月17日金曜日
slack off
「意味」さぼる。手を抜く。気を抜く。おろそかにする。
※今日の英語,よく使います。
以下の形はよく使います。
slack off at work「仕事をさぼる」
slack off in school「学校でさぼる」
slack off on ...「...をおろそかにする」
「英語例文」
Don't slack off. Keep studying hard.「気を抜かないで。一生懸命、勉強を続けてね。」
※今日の英語,よく使います。
以下の形はよく使います。
slack off at work「仕事をさぼる」
slack off in school「学校でさぼる」
slack off on ...「...をおろそかにする」
「英語例文」
Don't slack off. Keep studying hard.「気を抜かないで。一生懸命、勉強を続けてね。」
2026年7月16日木曜日
on the go
「意味」忙しく動き回っている。外出先で。移動中に。
※今日の英語,よく使われるイディオムです。上記のように3通りの意味があります。
「英語例文1」
I've been on the go all day. I can't wait to sit down and relax.「今日は一日中忙しく動き回っていました。座ってゆっくりするのが待ちきれません。」
「英語例文2」
It’s a great snack to eat on the go. 「それは移動中に食べるのにぴったりなスナックです。」
「英語例文1」
I've been on the go all day. I can't wait to sit down and relax.「今日は一日中忙しく動き回っていました。座ってゆっくりするのが待ちきれません。」
「英語例文2」
It’s a great snack to eat on the go. 「それは移動中に食べるのにぴったりなスナックです。」
2026年7月15日水曜日
big-headedとbig-hearted
「意味」
big-headed:うぬぼれた。思い上がった。
big-hearted:心の広い。寛大な。
※今日の英語,big-headedはよく使います。big-heartedはそこそこ使います。
「big + ハイフン + 単語」という形ですが、bigは特定の性質や状態を強調する意味合いです。
「英語例文1」
Congratulations on your promotion! Don't get big-headed, though.「昇進おめでとう!でも、うぬぼれるなよ。」
「英語例文2」
I know I made a mistake. Thank you for being so big-hearted. I really appreciate your understanding.「私が失敗したことは分かっています。寛大に接してくれてありがとう。ご理解いただけたことに、心から感謝しています。」
big-headed:うぬぼれた。思い上がった。
big-hearted:心の広い。寛大な。
※今日の英語,big-headedはよく使います。big-heartedはそこそこ使います。
「big + ハイフン + 単語」という形ですが、bigは特定の性質や状態を強調する意味合いです。
「英語例文1」
Congratulations on your promotion! Don't get big-headed, though.「昇進おめでとう!でも、うぬぼれるなよ。」
「英語例文2」
I know I made a mistake. Thank you for being so big-hearted. I really appreciate your understanding.「私が失敗したことは分かっています。寛大に接してくれてありがとう。ご理解いただけたことに、心から感謝しています。」
2026年7月14日火曜日
shake it off
「意味」気にしない。立ち直る。嫌なことを振り払う。
※今日の英語、よく使われる口語表現です。
Taylor Swift のヒット曲 "Shake It Off" のタイトルとしても有名です。
嫌な気持ちやショックを振り払って、気持ちを切り替えるようなニュアンスです。
Taylor Swift のヒット曲 "Shake It Off" のタイトルとしても有名です。
嫌な気持ちやショックを振り払って、気持ちを切り替えるようなニュアンスです。
「英会話例文」
A: I can't believe I said that in front of everyone.「A: みんなの前であんなことを言っちゃうなんて、信じられない。」
B: Shake it off. Everyone makes mistakes.「B: 気にしないで。誰にでも間違いはあるよ。」
A: I can't believe I said that in front of everyone.「A: みんなの前であんなことを言っちゃうなんて、信じられない。」
B: Shake it off. Everyone makes mistakes.「B: 気にしないで。誰にでも間違いはあるよ。」
2026年7月13日月曜日
That's a polite way of putting it.
「意味」ずいぶん丁寧な言い方をするね。ずいぶんマイルドな言い方をするね。ずいぶん控えめな言い方だね。かなり遠回しな表現だね。
※今日の英語,よく使います。
相手の「オブラートに包んだ表現」や「婉曲的な言い方」に対して使います。
「英語例文」
A: My boss can be a little difficult sometimes. 「A: うちの上司、時々ちょっと扱いにくいんだ。」
B: That's a polite way of putting it. He's impossible to work with. 「B: ずいぶん控えめな言い方だね。あの人とは仕事にならないよ。」
相手の「オブラートに包んだ表現」や「婉曲的な言い方」に対して使います。
「英語例文」
A: My boss can be a little difficult sometimes. 「A: うちの上司、時々ちょっと扱いにくいんだ。」
B: That's a polite way of putting it. He's impossible to work with. 「B: ずいぶん控えめな言い方だね。あの人とは仕事にならないよ。」
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