「意味」正式な承認。お墨付き。太鼓判。
※今日の英語,そこそこは使います。ややカジュアル寄りです。
直訳では「承認のスタンプ」ですが,スタンプを押すようなイメージから、しっかり認められたというニュアンスがあります。
give / get / receive / need などの動詞とよく一緒に使われます。
「英語例文」
We received the stamp of approval from the committee.「私たちは委員会から承認を得ました。」
アメリカ人が選んだ英会話フレーズ
2026年3月16日月曜日
This doesn't take anything away from ...
「意味」これは...の価値や功績を損なうものではない。これは...を否定するものではない。
※今日の英語,よく使います。
Thisはひとつ前の文を指します。「Thisが指す内容は認める(あるいは評価する)が、それによって...の価値や功績が下がるわけではない」とフォローを入れる時に重宝します。
主語はThatやItの場合もよくあります。
「英語例文」
They lost the game, but that doesn't take anything away from their amazing performance. 「彼らは試合には負けたけど、だからといって彼らの素晴らしいパフォーマンスの評価を損なうものではありません。」
※今日の英語,よく使います。
Thisはひとつ前の文を指します。「Thisが指す内容は認める(あるいは評価する)が、それによって...の価値や功績が下がるわけではない」とフォローを入れる時に重宝します。
主語はThatやItの場合もよくあります。
「英語例文」
They lost the game, but that doesn't take anything away from their amazing performance. 「彼らは試合には負けたけど、だからといって彼らの素晴らしいパフォーマンスの評価を損なうものではありません。」
2026年3月13日金曜日
be under the gun
「意味」切羽詰まっている。追い詰められている。強いプレッシャーを受けている。
※今日の英語,日常会話やビジネス英語会話でも使われるややカジュアルな表現で、比較的よく耳にします。
「銃(gun)を突きつけられている」ような強いプレッシャーを受けていたり,締め切りなどに追われて切羽詰まっている,といった意味合いです。
「英語例文」
I'm under the gun to finish this report by tomorrow.「私は明日までにこの報告書を仕上げないといけないので、切羽詰まっているんだ。」
※今日の英語,日常会話やビジネス英語会話でも使われるややカジュアルな表現で、比較的よく耳にします。
「銃(gun)を突きつけられている」ような強いプレッシャーを受けていたり,締め切りなどに追われて切羽詰まっている,といった意味合いです。
「英語例文」
I'm under the gun to finish this report by tomorrow.「私は明日までにこの報告書を仕上げないといけないので、切羽詰まっているんだ。」
2026年3月12日木曜日
with the blessing of …
「意味」...の許可を得て。...の支持を受けて。...の承認を得て。...の賛成を受けて。
※今日の英語,そこそこは使います。
ここでの blessing は宗教的な「祝福」ではなく、「正式な許可や承認,支持」という意味です。
「英語例文」
I started the project with the blessing of my supervisor.「私は指導教員の承認を得てそのプロジェクトを始めました。」
※今日の英語,そこそこは使います。
ここでの blessing は宗教的な「祝福」ではなく、「正式な許可や承認,支持」という意味です。
「英語例文」
I started the project with the blessing of my supervisor.「私は指導教員の承認を得てそのプロジェクトを始めました。」
2026年3月11日水曜日
up-and-coming
「意味」将来有望な。これから伸びてくる。
※今日の英語, よく使います。少しカジュアルな表現です。
人物・組織・分野などで,今はまだトップではないが,勢いがあり将来が期待される,というニュアンスで使います。
「英語例文」
She is an up-and-coming scientist in the field.「彼女はその分野で将来有望な科学者です。」
※今日の英語, よく使います。少しカジュアルな表現です。
人物・組織・分野などで,今はまだトップではないが,勢いがあり将来が期待される,というニュアンスで使います。
「英語例文」
She is an up-and-coming scientist in the field.「彼女はその分野で将来有望な科学者です。」
2026年3月10日火曜日
once-形容詞
「意味」かつては...だった。
※今日の英語, 比較的よく使われる表現です。特に書き言葉(記事・評論など)でよく見られます。「以前はそうだったが、今は違う」という意味合いが含まれています。
形容詞の部分には様々な単語が入ります。たとえば
once-famous「かつては有名だった」
once-popular「かつては人気のあった」
once-powerful「かつては強かった」
「英語例文」
The once-famous actor is now living a quiet life.「かつては有名だったその俳優は、今は静かな生活を送っている。」
形容詞の部分には様々な単語が入ります。たとえば
once-famous「かつては有名だった」
once-popular「かつては人気のあった」
once-powerful「かつては強かった」
「英語例文」
The once-famous actor is now living a quiet life.「かつては有名だったその俳優は、今は静かな生活を送っている。」
2026年3月9日月曜日
no one dares to ...
「意味」誰も...する勇気がない。誰もあえて...しない。
※今日の英語,よく使いますが,日常会話では やや文語的・強調的に聞こえることがあります。
「したい気持ちや必要性はあるかもしれないけど、恐怖や結果を恐れて誰も実行に移さない」という、心理的に強いブレーキがかかっている状態を表します。
「英語例文」
No one dares to question him.「誰も彼にあえて質問しようとしない」
※今日の英語,よく使いますが,日常会話では やや文語的・強調的に聞こえることがあります。
「したい気持ちや必要性はあるかもしれないけど、恐怖や結果を恐れて誰も実行に移さない」という、心理的に強いブレーキがかかっている状態を表します。
「英語例文」
No one dares to question him.「誰も彼にあえて質問しようとしない」
登録:
コメント (Atom)