「意味」今,何時ですか?
※時間を尋ねる時の表現.What time is it?と同じ意味です.
この場合のtimeは「時刻」の意味なので,Do you have the time?で「時刻を持っていますか?」→「時刻は分かりますか?」→「今,何時ですか?」という意味になります.
Do you have (some) time?だと,「今,ちょっと時間ある?」という全く違う意味になります.
「英会話例文」
Mary: Do you have the time?「メアリー:今,何時かしら?」
Lucy: it's about six o'clock.「ルーシー:6時くらいよ.」
2013年11月26日火曜日
I'm full.
「意味」おなかがいっぱいです。満腹です。
※食事の際に、相手から「もっと食べないか」と勧められた時などに使います。
※食事の際に、相手から「もっと食べないか」と勧められた時などに使います。
upを付ける場合もあります。すなわち、
I'm full up.
「英会話例文」
Mary: Would you like some dessert? 「メアリー:デザートはいかがですか?」
Lucy: Oh, no thanks. I'm full.「ルーシー:ああ、結構です。おなかいっぱいです。」
I'm full up.
「英会話例文」
Mary: Would you like some dessert? 「メアリー:デザートはいかがですか?」
Lucy: Oh, no thanks. I'm full.「ルーシー:ああ、結構です。おなかいっぱいです。」
2013年11月25日月曜日
Please accept my apologies.
「意味」お詫び申し上げます。どうかご容赦ください。
※お詫びや謝罪の時に使うていねいな言い方です.
apologiesの前にhumble「謙虚な」やsincere「誠実な」などの形容詞が入ることがあります。すなわち、
Please accept my humble apologies.
Please accept my sincere apologies.
また,for ...を付けて,何に対する謝罪かが分かるようにする場合もあります.たとえば,
Please accept my apologies for my delay in responding. 「返答が遅れたことをお詫び申し上げます。」
「英会話例文」
I understand your frustrations regarding my absence at your party. Please accept my apologies.「あなたのパーティに私が欠席したことで,あなたが不満をもっていることは理解しています.お詫び申し上げます。」
※お詫びや謝罪の時に使うていねいな言い方です.
apologiesの前にhumble「謙虚な」やsincere「誠実な」などの形容詞が入ることがあります。すなわち、
Please accept my humble apologies.
Please accept my sincere apologies.
また,for ...を付けて,何に対する謝罪かが分かるようにする場合もあります.たとえば,
Please accept my apologies for my delay in responding. 「返答が遅れたことをお詫び申し上げます。」
「英会話例文」
I understand your frustrations regarding my absence at your party. Please accept my apologies.「あなたのパーティに私が欠席したことで,あなたが不満をもっていることは理解しています.お詫び申し上げます。」
2013年11月22日金曜日
I can't accept that.
「意味」それは私には受け入れられない.それは認められない.それは信じられない.
※「それは私には受け入れられない.」が文字通りの意味です.
「英会話例文」
Amanda: You don't have much faith in humanity, do you?「アマンダ:あなたは人類に対してあまり信頼を寄せてないよね。」
Dan: None, whatsoever.「ダン:少しもないさ,何にせよ。」
Amanda: I can't accept that. 「アマンダ:それは信じられない。」
※映画The Mist (2007)からの引用です.whatsoeverはwhateverの強調です.
※「それは私には受け入れられない.」が文字通りの意味です.
thatが相手の言ったことを指す場合,「あなたの言ったことが受け入れられない」ということから,「あなたの言ったことが認められない」や「あなたの言ったことが信じられない」といった意味になります.
「英会話例文」
Amanda: You don't have much faith in humanity, do you?「アマンダ:あなたは人類に対してあまり信頼を寄せてないよね。」
Dan: None, whatsoever.「ダン:少しもないさ,何にせよ。」
Amanda: I can't accept that. 「アマンダ:それは信じられない。」
※映画The Mist (2007)からの引用です.whatsoeverはwhateverの強調です.
2013年11月21日木曜日
I guess (so).; I suppose (so).; I think so.
「意味」そう思うよ.そうじゃないかな.
※相手の言ったことに対して,ちょっとあいまいに賛成や同意,肯定するときの表現です.
いずれもよく使いますが,一番よく耳にするのはI think so.です.
「英会話例文」
Tom: Will he come soon?「トム:彼はすぐ来るかな?」
Ben: I suppose so.「ベン:そうじゃないかな.」
※相手の言ったことに対して,ちょっとあいまいに賛成や同意,肯定するときの表現です.
いずれもよく使いますが,一番よく耳にするのはI think so.です.
「英会話例文」
Tom: Will he come soon?「トム:彼はすぐ来るかな?」
Ben: I suppose so.「ベン:そうじゃないかな.」
2013年11月20日水曜日
Think nothing of it.; Don't give it another thought.; Don't give it a (second) thought.
「意味」気にしなくていいですよ.どういたしまして.大したことじゃないですよ.
※使う場面としては2通りあります.
一つは,相手からお礼を言われた時に,「どういたしまして」という意味で使う場合です.
もう一つは,相手から謝罪やお詫びをされた時に,「気にしなくていいですよ」という意味で使う場合です.
「英会話例文」
Tom: I didn't mean to hurt your feelings, Ben. 「トム:君の気持ちを傷つけるつもりはなかったんだ,ベン.」
Ben: Think nothing of it. 「ベン:そんなの気にしなくていいよ.」
※使う場面としては2通りあります.
一つは,相手からお礼を言われた時に,「どういたしまして」という意味で使う場合です.
もう一つは,相手から謝罪やお詫びをされた時に,「気にしなくていいですよ」という意味で使う場合です.
「英会話例文」
Tom: I didn't mean to hurt your feelings, Ben. 「トム:君の気持ちを傷つけるつもりはなかったんだ,ベン.」
Ben: Think nothing of it. 「ベン:そんなの気にしなくていいよ.」
2013年11月19日火曜日
Wonders never cease.; Will wonders never cease.
「意味」これは驚いたな.珍しいこともあるものだ。
※「驚きや不思議なこと(wonder)は決して終わらない」が文字通りの意味で、驚きを表すフレーズです。
ユーモアを込めて、あるいは以下の例文のように皮肉を込めて、使います。
「英語例文」
He was on time today. Wonders never cease.「彼は今日は遅刻しなかったぞ。珍しいこともあるもんだ。」
※「驚きや不思議なこと(wonder)は決して終わらない」が文字通りの意味で、驚きを表すフレーズです。
ユーモアを込めて、あるいは以下の例文のように皮肉を込めて、使います。
「英語例文」
He was on time today. Wonders never cease.「彼は今日は遅刻しなかったぞ。珍しいこともあるもんだ。」
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