「意味」困難を脱している。危険を免れている。
※今日の英語,文字通りの意味は「森から出ている」ですが,口語では上記の意味で使うことがあります.
be not out of the woods yetだと
「まだ危機を脱していない」,「安心するのはまだ早い」
といった意味で,よく使います.
「英会話例文」
It feels like we're out of the woods, but it's hard to know for sure.「私たちが困難を脱しているように感じるけれど,確実に知るのは難しい。」
2021年6月9日水曜日
roll out the welcome mat for ...;put out the welcome mat for ...
「意味」...を大歓迎する。...を丁重に迎える。
※今日の英語,文字通りの意味は「...のためにwelcomeと書かれたマットを広げる」で,これで「大歓迎する」という意味になります.
theの部分はourやmyなどの人称代名詞や人の所有格の場合があります.
「英会話例文」
They rolled out the welcome mat for us, and hosted dinners. 「彼らは私たちを大歓迎して、ディナーを主催してくれた。」
※今日の英語,文字通りの意味は「...のためにwelcomeと書かれたマットを広げる」で,これで「大歓迎する」という意味になります.
theの部分はourやmyなどの人称代名詞や人の所有格の場合があります.
「英会話例文」
They rolled out the welcome mat for us, and hosted dinners. 「彼らは私たちを大歓迎して、ディナーを主催してくれた。」
2021年6月8日火曜日
You don't have to be a rocket scientist to ...
「意味」...するのに秀才である必要はない。...するのはだれでもできる。
※今日の英語,なかなか面白い英語表現だと思います.
rocket scientistはロケット科学者ですが,ここでは秀才や頭の切れる人の意味です.
「英会話例文」
You don't have to be a rocket scientist to figure out why this happens. 「なぜこれが起こるのかを理解するのに秀才である必要はありません。」
rocket scientistはロケット科学者ですが,ここでは秀才や頭の切れる人の意味です.
「英会話例文」
You don't have to be a rocket scientist to figure out why this happens. 「なぜこれが起こるのかを理解するのに秀才である必要はありません。」
2021年6月7日月曜日
hustle and bustle
「意味」雑踏。喧騒。
※今日の英語,hustleは日本語の「ハッスル」なのですが,ここでは「人混みの中での押し合い」の意味で,bustleは「にぎわい」の意味です.
英語ではこのような発音の似た単語を二つ並べるということをよくします.
「英会話例文」
I want to get away from the hustle and bustle of the city. 「私は都会の喧騒から逃げ出したい。」
英語ではこのような発音の似た単語を二つ並べるということをよくします.
「英会話例文」
I want to get away from the hustle and bustle of the city. 「私は都会の喧騒から逃げ出したい。」
2021年6月4日金曜日
have no compunction (about ...); feel no compunction (about ...); show no compunction (about ...)
「意味」(...について)良心の呵責を感じない。(...について)何のためらいもない。(...を)平気でする。
※今日の英語,compunctionは「良心の呵責」の意味で,ちょっと難易度の高い英単語です.
動詞はhave, feel, showのうちhaveを使う場合が多いです.
with no compunctionやwithout compunction「平気で」,「すまないと思わずに」もそこそこ使います.
「英会話例文」
They have no compunction about making false claims. 「彼らは虚偽の主張をすることに良心の呵責を感じない。」
※今日の英語,compunctionは「良心の呵責」の意味で,ちょっと難易度の高い英単語です.
動詞はhave, feel, showのうちhaveを使う場合が多いです.
with no compunctionやwithout compunction「平気で」,「すまないと思わずに」もそこそこ使います.
「英会話例文」
They have no compunction about making false claims. 「彼らは虚偽の主張をすることに良心の呵責を感じない。」
2021年6月3日木曜日
Full marks to ~ (for ...)
「意味」(...する)~は絶賛ものです。(...する)~には満点の評価を与えたい。
※今日の英語,~の部分には人が入る場合が多く,人を称賛する時にこのフレーズを使います.
full marksは試験などでの満点の評価のことです.
「英会話例文」
Full marks to him for trying something new. 「何か新しいことをしようとする彼には満点の評価を与えたい。」
full marksは試験などでの満点の評価のことです.
「英会話例文」
Full marks to him for trying something new. 「何か新しいことをしようとする彼には満点の評価を与えたい。」
2021年6月2日水曜日
Time heals all wounds.
「意味」時はすべての傷を癒してくれる。時が経てば悲しみは薄らぐ。
※今日の英語,そこそこは使うことわざです.
悲しみや失望といったネガティブな感情は時が経つにつれて消えていく,といった意味で使います.
「英会話例文」
They say time heals all wounds, but that's not always true. 「時はすべての傷を癒すと言いますが、それは必ずしも真実ではありません。」
※今日の英語,そこそこは使うことわざです.
悲しみや失望といったネガティブな感情は時が経つにつれて消えていく,といった意味で使います.
「英会話例文」
They say time heals all wounds, but that's not always true. 「時はすべての傷を癒すと言いますが、それは必ずしも真実ではありません。」
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