「意味」...に夢中になっている。...に没頭している。...にとらわれている。
※今日の英語,よく使われるやや口語的な表現です。
直訳すると「...の中に包み込まれている」ですが,上記の意味でよく使います。
「英語例文」
I got wrapped up in a conversation and missed my train.「私は話に夢中になって電車を逃してしまった。」
2025年10月14日火曜日
Everything is in the bag.
「意味」もう成功は間違いない。勝利は確実だ。全てうまくいった。もう決まりだ。
※今日の英語,カジュアルな会話でよく使います。
言葉の由来には諸説あるようです。たとえば「獲物を袋に入れて,確保した」や「スポーツの試合で勝利が確定し,ボールをバッグに入れた」というイメージからきているという説などがあります。
「英語例文」
Don’t worry, everything is in the bag.「心配しなくていいよ、もう成功は間違いないから。」
※今日の英語,カジュアルな会話でよく使います。
言葉の由来には諸説あるようです。たとえば「獲物を袋に入れて,確保した」や「スポーツの試合で勝利が確定し,ボールをバッグに入れた」というイメージからきているという説などがあります。
「英語例文」
Don’t worry, everything is in the bag.「心配しなくていいよ、もう成功は間違いないから。」
2025年10月13日月曜日
go up in flames
「意味」燃え上がる。台無しになる。失敗に終わる。終了する。
※今日の英語,よく使われる表現です。
元々は「炎に包まれる」、「燃え上がる」という意味ですが、比喩的には「台無しになる」、「失敗に終わる」という意味で使います。
「英語例文」
The project went up in flames after the scandal.「そのスキャンダルの後、プロジェクトは失敗に終わった。」
元々は「炎に包まれる」、「燃え上がる」という意味ですが、比喩的には「台無しになる」、「失敗に終わる」という意味で使います。
「英語例文」
The project went up in flames after the scandal.「そのスキャンダルの後、プロジェクトは失敗に終わった。」
2025年10月10日金曜日
be on one’s best behavior
「意味」行儀よくふるまう。礼儀正しくふるまう。最もよい態度でいる。
※今日の英語,よく使われる表現です。
くだけた日常会話でも、ビジネスやフォーマルな場面でも使えます。
「英語例文」
You’d better be on your best behavior at the job interview.
「就職面接では礼儀正しくふるまった方がいいよ。」
くだけた日常会話でも、ビジネスやフォーマルな場面でも使えます。
「英語例文」
You’d better be on your best behavior at the job interview.
「就職面接では礼儀正しくふるまった方がいいよ。」
2025年10月9日木曜日
be on a roll
「意味」絶好調である。波に乗っている。
※今日の英語,よく使われる表現です。
rollは動詞では「転がる」の意味がありますが,そこから派生して、be on a rollは転がるボールのように「いい流れに乗って勢いづいている」状態を表します。
「英語例文」
She’s on a roll after winning three games in a row.「彼女は3連勝して、波に乗っている。」
※今日の英語,よく使われる表現です。
rollは動詞では「転がる」の意味がありますが,そこから派生して、be on a rollは転がるボールのように「いい流れに乗って勢いづいている」状態を表します。
「英語例文」
She’s on a roll after winning three games in a row.「彼女は3連勝して、波に乗っている。」
2025年10月8日水曜日
start from scratch
「意味」ゼロから始める。一からやり直す。
※今日の英語, とてもよく使われる表現です。
この英語表現でのscratchは競争でスタート地点に引いた線(スタートライン)のことで,start from scratchは「スタートラインから始める」ということで,上記の意味になります。
「英語例文」
We lost all the data, so we have to start from scratch.「データを全部失くしたので、一からやり直さないといけない。」
※今日の英語, とてもよく使われる表現です。
この英語表現でのscratchは競争でスタート地点に引いた線(スタートライン)のことで,start from scratchは「スタートラインから始める」ということで,上記の意味になります。
「英語例文」
We lost all the data, so we have to start from scratch.「データを全部失くしたので、一からやり直さないといけない。」
2025年10月7日火曜日
put ... on the back burner
「意味」...を後回しにする。...を一時的に棚上げする。
※今日の英語,かなりよく使われる日常表現です。
burnerは料理で使うコンロのことです。手前のコンロには料理をかき混ぜたりなどする鍋などを置きますが,奥のコンロ(back burner)にはとりあえず置いておく鍋や温めるだけの鍋などを置きます。その比喩からきた英語表現です。
「英語例文」
We’ll have to put that project on the back burner for now.
「今のところそのプロジェクトは後回しにせざるを得ないでしょう。」
※今日の英語,かなりよく使われる日常表現です。
burnerは料理で使うコンロのことです。手前のコンロには料理をかき混ぜたりなどする鍋などを置きますが,奥のコンロ(back burner)にはとりあえず置いておく鍋や温めるだけの鍋などを置きます。その比喩からきた英語表現です。
「英語例文」
We’ll have to put that project on the back burner for now.
「今のところそのプロジェクトは後回しにせざるを得ないでしょう。」
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