「意味」...はもちろん。...は言うまでもなく。
※通常は否定文で使います.
使用頻度はそこそこあります.
「英会話例文」
I can't believe anyone, let alone you.「私は,あなたはもちろん,誰も信じられない。」
2014年9月11日木曜日
on the contrary
「意味」それとは逆に, それどころか
※このフレーズの前の発言と反対の主張をしたり,意見が異なることを主張したりする時に使います.contraryは「正反対」の意味です.
使用頻度は多いです.
「英会話例文」
I don't think you're a bad person. On the contrary I look up to you. 「私はあなたが悪い人だとは思っていない.それどころか,私はあなたを尊敬している.」
※このフレーズの前の発言と反対の主張をしたり,意見が異なることを主張したりする時に使います.contraryは「正反対」の意味です.
使用頻度は多いです.
「英会話例文」
I don't think you're a bad person. On the contrary I look up to you. 「私はあなたが悪い人だとは思っていない.それどころか,私はあなたを尊敬している.」
2014年9月10日水曜日
on the other hand
「意味」その一方で,他方では,その反面
※日本語に訳すと何か堅苦しい感じがしますが,堅苦しい場面だけでなく,普通の会話でもこのフレーズを使います.
使用頻度は多いです.
「英会話例文」
I despise him, but on the other hand I love him. 「私は彼を軽蔑しています。でも、その一方で、私は彼を愛しています。」
※日本語に訳すと何か堅苦しい感じがしますが,堅苦しい場面だけでなく,普通の会話でもこのフレーズを使います.
使用頻度は多いです.
「英会話例文」
I despise him, but on the other hand I love him. 「私は彼を軽蔑しています。でも、その一方で、私は彼を愛しています。」
2014年9月9日火曜日
That's not the case.
「意味」そんなことはない。それは違う。
※このフレーズより先の発言(that)を否定する意味で使います.
そこそこ使われるフレーズです.
以下のように,hereやwith...を付けたりします.
That's not the case here.「ここではそれは違う」,「この場合,それは当てはまらない」
That's not the case with us.「私たちの場合,それは違う」「それは私たちには当てはまらない.」
「英語例文」
I know what you mean, but I think that's not the case. 「あなたの言いたいことは分かるけど,それは違うと思うよ。」
※このフレーズより先の発言(that)を否定する意味で使います.
そこそこ使われるフレーズです.
以下のように,hereやwith...を付けたりします.
That's not the case here.「ここではそれは違う」,「この場合,それは当てはまらない」
That's not the case with us.「私たちの場合,それは違う」「それは私たちには当てはまらない.」
「英語例文」
I know what you mean, but I think that's not the case. 「あなたの言いたいことは分かるけど,それは違うと思うよ。」
2014年9月8日月曜日
in a word
「意味」一言で言うと、早い話が、要するに
※自分の言いたいことを一言で表したいときに使います。また、例文2のように、一言(単語一つ)だけでない場合もあります。
「英会話例文1」
In a word, confused.「一言で言うと、混乱しているということだ。」
「英会話例文2」
In a word, I don't think you can do that.「要するに、あなたにそれができるとは私は思わない。」
※自分の言いたいことを一言で表したいときに使います。また、例文2のように、一言(単語一つ)だけでない場合もあります。
「英会話例文1」
In a word, confused.「一言で言うと、混乱しているということだ。」
「英会話例文2」
In a word, I don't think you can do that.「要するに、あなたにそれができるとは私は思わない。」
2014年9月5日金曜日
make no mistake (about it)
「意味」間違いなく...だ。...は間違いなしだ。
※文頭や文末に付けて,発言を強調するのに使うことが多いです.このフレーズを単独で使う場合をあります.
「間違うなよ」と言いたい時は,Don't make a mistake. です.
「英会話例文」
Make no mistake, I love you with all my heart. 「間違いなく,私はあなたを心から愛しています。」
※with all one's heartは「心を込めて」や「熱心に」という意味です.
※文頭や文末に付けて,発言を強調するのに使うことが多いです.このフレーズを単独で使う場合をあります.
「間違うなよ」と言いたい時は,Don't make a mistake. です.
「英会話例文」
Make no mistake, I love you with all my heart. 「間違いなく,私はあなたを心から愛しています。」
※with all one's heartは「心を込めて」や「熱心に」という意味です.
2014年9月4日木曜日
if you know what's good for you
「意味」何が自分のためになるのか分かっているのなら、...。
※そこそこは使われるフレーズ.
例文1のようにwillを使った帰結節がくっ付いたり,例文2のように命令文の帰結節がくっ付いたりします.
「英会話例文1」
If you know what's good for you, you'll apologize right now.「何が自分のためになるのか分かっているのなら、あなたは今すぐ謝るだろう.」
「英会話例文2」
Come here if you know what's good for you.「何が自分のためになるのか分かっているのなら、ここに来い.」
※そこそこは使われるフレーズ.
例文1のようにwillを使った帰結節がくっ付いたり,例文2のように命令文の帰結節がくっ付いたりします.
「英会話例文1」
If you know what's good for you, you'll apologize right now.「何が自分のためになるのか分かっているのなら、あなたは今すぐ謝るだろう.」
「英会話例文2」
Come here if you know what's good for you.「何が自分のためになるのか分かっているのなら、ここに来い.」
2014年9月3日水曜日
Was it ever.; Was someone ever.
「意味」まったくそのとおり。そりゃもう,まったくそうなんだ。それはもう,凄かったのなんのって。
※このフレーズのひとつ前の発言を受けて,「そりゃもう,まったくそうなんだ」と強調するために使います.someoneの部分にはheやsheなどの人称代名詞が入ります.
このeverは「まったく」などの強調の意味です.しかも,be動詞のwasを前に出した,いわゆる倒置構文で,さらに意味を強めています.
「英会話例文1」
Tom: Was today good? 「トム:今日は良かった?」
Bill: Was it ever!「ビル:そりゃもう,まったくそうなんだ。」
「英会話例文2」
Tom: Was he mad?「トム:彼は怒り狂っていたの?」
Bill: Was he ever. 「ビル:まったくそのとおり。」
※このフレーズのひとつ前の発言を受けて,「そりゃもう,まったくそうなんだ」と強調するために使います.someoneの部分にはheやsheなどの人称代名詞が入ります.
このeverは「まったく」などの強調の意味です.しかも,be動詞のwasを前に出した,いわゆる倒置構文で,さらに意味を強めています.
「英会話例文1」
Tom: Was today good? 「トム:今日は良かった?」
Bill: Was it ever!「ビル:そりゃもう,まったくそうなんだ。」
「英会話例文2」
Tom: Was he mad?「トム:彼は怒り狂っていたの?」
Bill: Was he ever. 「ビル:まったくそのとおり。」
2014年9月2日火曜日
I can accept that.
「意味」私はそれを受け入れることができる.それは私の許容範囲内だ.私はそれでいいよ.
※相手が言ったことや示したことが,自分の受け入れられるものであった場合に使います.
上記のような意味合いですが,その時の状況に応じて,和訳はかなり変わってくると思います.
「英会話例文」
I can accept that if it's true. If not, who cares?「それがほんとうなら,私はそれでいいよ.ほんとうでなかったら,どうでもいいことだ.」
※who cares?は以前,紹介しました.
※相手が言ったことや示したことが,自分の受け入れられるものであった場合に使います.
上記のような意味合いですが,その時の状況に応じて,和訳はかなり変わってくると思います.
「英会話例文」
I can accept that if it's true. If not, who cares?「それがほんとうなら,私はそれでいいよ.ほんとうでなかったら,どうでもいいことだ.」
※who cares?は以前,紹介しました.
2014年9月1日月曜日
(I'll) try to catch you some other time.; (I'll) try to catch you later.; I'll try to see you later.
「意味」じゃあ,またあとでね.また今度ね。
※「今は時間がないので,また今度,会って話をしましょう」という意味です.
使用頻度はそんなに多くはないかな?
以下のtry to のないフレーズも使います.
(I'll) catch you some other time.
(I'll) catch you later.
I'll see you later.
「英会話例文」
I have to go out again. I'll try to catch you later. 「トム: まだ外出しないといけないんだ.またあとでね.」
※「今は時間がないので,また今度,会って話をしましょう」という意味です.
使用頻度はそんなに多くはないかな?
以下のtry to のないフレーズも使います.
(I'll) catch you some other time.
(I'll) catch you later.
I'll see you later.
「英会話例文」
I have to go out again. I'll try to catch you later. 「トム: まだ外出しないといけないんだ.またあとでね.」
2014年8月29日金曜日
(I'm) doing okay.
「意味」うまくやってるよ.元気にやってるよ.調子よくやってます.
※挨拶でHow are you doing?「元気にしてますか?」「調子はどうですか?」などと訊かれた場合や,体の状態を聞かれた場合の返答に使います.
「英会話例文」
Tom: How are you doing?「トム:調子はどうですか?」
John: I'm doing okay. How about you? 「ジョン:うまくやってるよ.君はどうなの?」
Tom: I'm doing great now.「トム:今,すごく調子よくやってるよ.」
※挨拶でHow are you doing?「元気にしてますか?」「調子はどうですか?」などと訊かれた場合や,体の状態を聞かれた場合の返答に使います.
「英会話例文」
Tom: How are you doing?「トム:調子はどうですか?」
John: I'm doing okay. How about you? 「ジョン:うまくやってるよ.君はどうなの?」
Tom: I'm doing great now.「トム:今,すごく調子よくやってるよ.」
2014年8月28日木曜日
I'm gonna bail.
「意味」私、帰るわ。
※誰かと一緒にいて、自分は先に帰ると言いたいときのフレーズです。くだけた俗語です。
bailは「保釈」や「保釈金」の意味がありますが、「脱出する」、「抜け出す」、「立ち去る」といった意味もあります。
bail on 人
の場合は、「人を残して立ち去る」や「人を見捨てる」のような意味になります。
「英会話例文」
I'm gonna bail. I'm not feeling well.「俺、帰るわ。気分がよくないんだ。」
※誰かと一緒にいて、自分は先に帰ると言いたいときのフレーズです。くだけた俗語です。
bailは「保釈」や「保釈金」の意味がありますが、「脱出する」、「抜け出す」、「立ち去る」といった意味もあります。
bail on 人
の場合は、「人を残して立ち去る」や「人を見捨てる」のような意味になります。
「英会話例文」
I'm gonna bail. I'm not feeling well.「俺、帰るわ。気分がよくないんだ。」
2014年8月27日水曜日
I'm afraid not.; 'Fraid not.
「意味」残念ながらNoです.残念ながら無理です.不本意ながら違います.
※Noと答えるだけだとぶっきらぼうですが,I'm afraid not.であれば,「残念ながら...」という気持ちを込めることができます.
'Fraidはafraidの略です.
このフレーズの前の発言内容によって,I'm afraid not.の和訳はずいぶん変わってきます.
「英会話例文」
Lisa: Tell me you're kidding.「リサ:冗談だって言ってよ.」
Tom: No, I'm afraid not.「トム:いや,残念ながら冗談ではないんだ.」
※Noと答えるだけだとぶっきらぼうですが,I'm afraid not.であれば,「残念ながら...」という気持ちを込めることができます.
'Fraidはafraidの略です.
このフレーズの前の発言内容によって,I'm afraid not.の和訳はずいぶん変わってきます.
「英会話例文」
Lisa: Tell me you're kidding.「リサ:冗談だって言ってよ.」
Tom: No, I'm afraid not.「トム:いや,残念ながら冗談ではないんだ.」
2014年8月26日火曜日
One moment, please.
「意味」少々お待ちください.ちょっと待ってください.
※電話で「少々お待ちください」という意味で使う場合が多いですが,それ以外の場合でも,相手にちょっと待って欲しい時に使えます.
以前紹介したJust a minute.も同じ意味で使うことができますが,One moment, please.の方が丁寧です.
「英会話例文」
A: Hello. May I speak to Mr. Smith, please?「A:もしもし.スミスさんをお願いできますでしょうか?」
B: Yes. One moment, please.「B:はい.少々お待ちください.」
※電話で「少々お待ちください」という意味で使う場合が多いですが,それ以外の場合でも,相手にちょっと待って欲しい時に使えます.
以前紹介したJust a minute.も同じ意味で使うことができますが,One moment, please.の方が丁寧です.
「英会話例文」
A: Hello. May I speak to Mr. Smith, please?「A:もしもし.スミスさんをお願いできますでしょうか?」
B: Yes. One moment, please.「B:はい.少々お待ちください.」
2014年8月25日月曜日
That may be true.; That might be true.
「意味」それは、そうかもしれない。
※That may be true, but...のように,but...が続くことがよくあります.この場合,相手の言ったことを「それは、そうかもしれない」と認めた上で,「でもね,...」と反論する場合に使います.
「英会話例文」
That may be true, but remember our goal.「それは、そうかもしれない,でも,私たちの目的を思い出してくれ.」
※That may be true, but...のように,but...が続くことがよくあります.この場合,相手の言ったことを「それは、そうかもしれない」と認めた上で,「でもね,...」と反論する場合に使います.
「英会話例文」
That may be true, but remember our goal.「それは、そうかもしれない,でも,私たちの目的を思い出してくれ.」
2014年8月22日金曜日
I heard through the grapevine that ...; I heard on the grapevine that ...; I heard over the grapevine that ...; I heard via the grapevine that ...
「意味」...をうわさで聞いた。
※ grapevineは「ブドウのつる」ですが,この他,「うわさや情報の口伝え」,「うわさ」という意味があります.ぶどうのつるが伸びている様子が,うわさが伝わっていくのに似ていることから,このような意味になったようです.
the grapevineの前に付ける前置詞through, on over, viaの中では、throughを使うことが多いです。
うわさの内容がこの発言の前に話されている場合は,次のような言い方になります.
I heard it through the grapevine.「私はそれをうわさで聞いた.」
もちろん,throughはon, over, viaでもOKです.
「英会話例文」
I heard through the grapevine that you're in jail.「あなたが刑務所にいるって,うわさで聞いたんだ.」
※ grapevineは「ブドウのつる」ですが,この他,「うわさや情報の口伝え」,「うわさ」という意味があります.ぶどうのつるが伸びている様子が,うわさが伝わっていくのに似ていることから,このような意味になったようです.
the grapevineの前に付ける前置詞through, on over, viaの中では、throughを使うことが多いです。
うわさの内容がこの発言の前に話されている場合は,次のような言い方になります.
I heard it through the grapevine.「私はそれをうわさで聞いた.」
もちろん,throughはon, over, viaでもOKです.
「英会話例文」
I heard through the grapevine that you're in jail.「あなたが刑務所にいるって,うわさで聞いたんだ.」
2014年8月21日木曜日
make a habit of ...
「意味」...することにしている。習慣的に...している。...するのを習慣にしている。
※「あることを,習慣になるくらい,いつもしている」,という意味です.
そこそこ使われています.
「英会話例文」
Most of us make a habit of waking at the same time every morning.「私たちのほとんどは,毎朝,習慣的に同じ時間に目を覚ます。」
※「あることを,習慣になるくらい,いつもしている」,という意味です.
そこそこ使われています.
「英会話例文」
Most of us make a habit of waking at the same time every morning.「私たちのほとんどは,毎朝,習慣的に同じ時間に目を覚ます。」
2014年8月20日水曜日
What can I do for you?
「意味」ご用件は何でしょうか?あなたのために私に何かできることはありますか?
※店員やホテルなどの受付が客に対して使うことが多いです.
それ以外の人でも,人を助けるために,「あなたのために私に何かできることはありますか?」という意味で使います.
「いらっしゃい」と訳されることもあります.たしかに日本の店員さんはWhat can I do for you?を使うような場面で「いらっしゃい」と言う場合があります.でも,「いらっしゃい」は客を歓迎する意味なのに対して,What can I do for you?に客に用件を尋ねる意味ですから,意味としては「いらっしゃい」とWhat can I do for you?は異なります.
よく使うフレーズです.
「英会話例文」
Airline Clerk: What can I do for you?「航空会社受付:ご用件は何でしょうか?」
Ben: I need a ticket to Tokyo.「ベン:東京行きのチケットが必要なんです.」
にほんブログ村 英語表現・口語表現
※店員やホテルなどの受付が客に対して使うことが多いです.
それ以外の人でも,人を助けるために,「あなたのために私に何かできることはありますか?」という意味で使います.
「いらっしゃい」と訳されることもあります.たしかに日本の店員さんはWhat can I do for you?を使うような場面で「いらっしゃい」と言う場合があります.でも,「いらっしゃい」は客を歓迎する意味なのに対して,What can I do for you?に客に用件を尋ねる意味ですから,意味としては「いらっしゃい」とWhat can I do for you?は異なります.
よく使うフレーズです.
「英会話例文」
Airline Clerk: What can I do for you?「航空会社受付:ご用件は何でしょうか?」
Ben: I need a ticket to Tokyo.「ベン:東京行きのチケットが必要なんです.」
にほんブログ村 英語表現・口語表現
2014年8月19日火曜日
The consensus is that ....; The consensus of opinion is that ....
「意味」全員の一致した意見は、...だ。共通の見解は...だ。
※consensusは「(意見の)一致」や「総意」の意味です.
of opinionは入れないケースが多いと思います.
「英会話例文」
The consensus is that we have to do this every year.「全員の一致した意見は,私たちは毎年これをしないといけないということだ。」
※consensusは「(意見の)一致」や「総意」の意味です.
of opinionは入れないケースが多いと思います.
「英会話例文」
The consensus is that we have to do this every year.「全員の一致した意見は,私たちは毎年これをしないといけないということだ。」
2014年8月18日月曜日
Candidly speaking, ....; Speaking candidly, ...; Speaking quite candidly, ...
「意味」率直に言うと,...。ざっくばらんに言うと,...。
※candidlyには「ざっくばらんに」,「率直に」といった意味があります.
使用頻度は低いです.
「英語例文」
Candidly speaking, I'm always rather pleased when something goes wrong or breaks down.「率直に言うと,何かがうまく行かなかったり,失敗したりすると、私はいつもむしろ喜びます。」
※Maxim Shrayer 編集のAn Anthology of Jewish-Russian Literature: 1801-1953という本からの引用です.
※candidlyには「ざっくばらんに」,「率直に」といった意味があります.
使用頻度は低いです.
「英語例文」
Candidly speaking, I'm always rather pleased when something goes wrong or breaks down.「率直に言うと,何かがうまく行かなかったり,失敗したりすると、私はいつもむしろ喜びます。」
※Maxim Shrayer 編集のAn Anthology of Jewish-Russian Literature: 1801-1953という本からの引用です.
2014年8月15日金曜日
Can't you see (that) ...?
「意味」...なのが分からないの?
※that節の部分があなたには分からないのか,という意味です.
「英語例文」
I love you. Can't you see that you're more important to me than any woman in the world?
※that節の部分があなたには分からないのか,という意味です.
「英語例文」
I love you. Can't you see that you're more important to me than any woman in the world?
「私はあなたを愛しています。私にとって世界でどの女性よりあなたが大事だということが分からないの?」
2014年8月14日木曜日
Everything in moderation.; All things in moderation.; Moderation in all things.
「意味」何事もほどほどに.
※ in moderationは「適度に」,「ほどほどに」という意味なので,Everything in moderation.やAll things in moderation.は「全てのことはほどほどに」といった意味になります.
以下のようにdoやeatなどの動詞を付けて使うこともできます.
Do everything in moderation.「何事もほどほどにしろ.」
Eat everything in moderation.「何事もほどほどに食べろ.」
「英会話例文」
“Want to know the real secret of keeping your weight at a manageable level? It's quite simple.”「管理しやすいレベルにあなたの体重を維持する実際の秘密を知りたいですか?とても簡単なんだよ.」
“Sure.”「もちろん」
“Everything in moderation.” “Everything in moderation,” he repeated.「何事もほどほどにだ.」,「何事もほどほどにだよ.」,と彼は繰り返した.
※Shelley CooperのLaura and the Lawmanという本からの引用です.
※ in moderationは「適度に」,「ほどほどに」という意味なので,Everything in moderation.やAll things in moderation.は「全てのことはほどほどに」といった意味になります.
以下のようにdoやeatなどの動詞を付けて使うこともできます.
Do everything in moderation.「何事もほどほどにしろ.」
Eat everything in moderation.「何事もほどほどに食べろ.」
「英会話例文」
“Want to know the real secret of keeping your weight at a manageable level? It's quite simple.”「管理しやすいレベルにあなたの体重を維持する実際の秘密を知りたいですか?とても簡単なんだよ.」
“Sure.”「もちろん」
“Everything in moderation.” “Everything in moderation,” he repeated.「何事もほどほどにだ.」,「何事もほどほどにだよ.」,と彼は繰り返した.
※Shelley CooperのLaura and the Lawmanという本からの引用です.
登録:
投稿 (Atom)