「意味」それは良いものですね.それはいいことですね.いいですね.
※stuffは動詞では「詰め込む」などの意味で使いますが,名詞では「物」,「材料」などの意味で使います.不可算名詞です.
Good stuffは,形のある物を褒めるのにもちろん使いますが,形のない(つまり物ではない)ことに対しても使います.
「英語例文」
Wow, good stuff. You have an awesome voice.「うわー,いいね。あなたは素晴らしい声をしてるよ。」
2016年9月28日水曜日
2016年9月27日火曜日
Not quite.
「意味」そこまでではない。まったくそうだとは言えない。そうでもない。
※quiteは「まったく」,「完全に」,「(程度が)かなり」,「すごい」,などの意味ですが,それにNotを付けると部分否定になって,「完全にそうだとはいえない」といった意味になります.
「英会話例文」
Not quite, but it's close enough.「そこまでではないけど,十分近いよ。」
※quiteは「まったく」,「完全に」,「(程度が)かなり」,「すごい」,などの意味ですが,それにNotを付けると部分否定になって,「完全にそうだとはいえない」といった意味になります.
「英会話例文」
Not quite, but it's close enough.「そこまでではないけど,十分近いよ。」
2016年9月26日月曜日
Nice guys finish last.
「意味」良い人はビリに終わる。お人よしは成功しない。
※ finish lastは,「競技などでビリで終わる」という意味です.
野球監督のLeo Durocherが1946年に行った以下の発言に由来するそうです.
The nice guys are all over there, in seventh place.「お人よしは7番目の位置ならそこらじゅうにいる.」
seventh placeは当時のNational Leagueのビリから2番目だそうだ.
「英会話例文」
Everyone knows the old saying, “Nice guys finish last.” 「誰でも“お人よしは成功しない”という古いことわざを知っている。」
That's not true. Stupid nice guys finish last.「それは真実ではない.愚かなお人よしは成功しないということだ。」
※Christopher DuncanのThe Career Programmer: Guerilla Tactics for an Imperfect Worldという本からの引用です。
※ finish lastは,「競技などでビリで終わる」という意味です.
野球監督のLeo Durocherが1946年に行った以下の発言に由来するそうです.
The nice guys are all over there, in seventh place.「お人よしは7番目の位置ならそこらじゅうにいる.」
seventh placeは当時のNational Leagueのビリから2番目だそうだ.
「英会話例文」
Everyone knows the old saying, “Nice guys finish last.” 「誰でも“お人よしは成功しない”という古いことわざを知っている。」
That's not true. Stupid nice guys finish last.「それは真実ではない.愚かなお人よしは成功しないということだ。」
※Christopher DuncanのThe Career Programmer: Guerilla Tactics for an Imperfect Worldという本からの引用です。
2016年9月23日金曜日
if you like
「意味」よろしければ,そう言ってよければ、言ってみれば
※提案や申し出をするときに,if you likeを付けると,「よろしければ」という意味になります.
あることをある言葉で言い換えたり,表現したりする時に,if you likeを付けると,「そう言ってよければ」や「言ってみれば」という意味になります.
「英語例文1」
I'll come with you, if you like.「よろしければ,私はあなたと一緒に来ます。」
「英語例文2」
It's absurd if you like.「言ってみれば,それはばかげている。」
※提案や申し出をするときに,if you likeを付けると,「よろしければ」という意味になります.
あることをある言葉で言い換えたり,表現したりする時に,if you likeを付けると,「そう言ってよければ」や「言ってみれば」という意味になります.
「英語例文1」
I'll come with you, if you like.「よろしければ,私はあなたと一緒に来ます。」
「英語例文2」
It's absurd if you like.「言ってみれば,それはばかげている。」
2016年9月22日木曜日
My impression is that ...
「意味」私の印象では...だ。...のような気がする。
※あることに対して,自分がどんな印象をもったかを話す時に使うフレーズ.
「英語例文」
My impression is that he was confident in his views. 「彼は自分の見解に自信をもっていたような気がする.」
※あることに対して,自分がどんな印象をもったかを話す時に使うフレーズ.
「英語例文」
My impression is that he was confident in his views. 「彼は自分の見解に自信をもっていたような気がする.」
2016年9月21日水曜日
Pardon the pun.; If you pardon the pun.; if you'll pardon the pun.
「意味」ダジャレでごめんね。
※ダジャレを言った後って,何だか照れくさいものです(特に,受けなかった時は).そんな時に,日本語でも「ダジャレでごめんね」とか「おやじギャグでごめん」なんて言うことがあると思います.英語でもダジャレを言った時に,これらのフレーズを付け加える場合があります.
punは「ダジャレ」,「語呂合わせ」のことです.
「英会話例文」
"Wonderful! Entertainment field?”「すばらしい!娯楽広場かい?」
“No, a cemetery.”「いいえ,墓地だよ.」
“What? You're kidding.”「何だって?冗談でしょ.」
“Dead serious. Pardon the pun.”「大真面目だよ.ダジャレでごめんね.」
※James CullenのThe Seventh Senseという本からの引用です.
Dead serious.には「大真面目だ」という意味があるのですが,このdead(死んだ)という言葉をcemetery(墓地)にかけたダジャレです.
※ダジャレを言った後って,何だか照れくさいものです(特に,受けなかった時は).そんな時に,日本語でも「ダジャレでごめんね」とか「おやじギャグでごめん」なんて言うことがあると思います.英語でもダジャレを言った時に,これらのフレーズを付け加える場合があります.
punは「ダジャレ」,「語呂合わせ」のことです.
「英会話例文」
"Wonderful! Entertainment field?”「すばらしい!娯楽広場かい?」
“No, a cemetery.”「いいえ,墓地だよ.」
“What? You're kidding.”「何だって?冗談でしょ.」
“Dead serious. Pardon the pun.”「大真面目だよ.ダジャレでごめんね.」
※James CullenのThe Seventh Senseという本からの引用です.
Dead serious.には「大真面目だ」という意味があるのですが,このdead(死んだ)という言葉をcemetery(墓地)にかけたダジャレです.
2016年9月20日火曜日
It's reassuring to know (that) ....
「意味」...と分かって安心です。...と知って安心しました。
※そこそこ使います.
reassuringは「(人を)安心させる」という意味です.
knowの部分をhearにかえた,以下のものも使います.
It's reassuring to hear that ....「...と聞いて安心です」
「英会話例文」
It's reassuring to know that I can ask if I want to.「私が質問したい時に質問できると分かって安心です.」
※そこそこ使います.
reassuringは「(人を)安心させる」という意味です.
knowの部分をhearにかえた,以下のものも使います.
It's reassuring to hear that ....「...と聞いて安心です」
「英会話例文」
It's reassuring to know that I can ask if I want to.「私が質問したい時に質問できると分かって安心です.」
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